カテゴリー「書籍・雑誌」の記事

Oct 17, 2019

ザイロウ

…とも言う。グループ展「写真と小説」@祐天寺ペーパープール

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アサーッ!

大気中金木犀度の濃ゆいアサーッ!
グループ展「写真と小説」の初日であります。会場である祐天寺ペーパープールの本日の営業時間は、18:00〜22:30
僕は19:00頃から20:30頃まで在廊する予定です。お目にかかるのを楽しみにしております。

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Oct 13, 2019

設営完了しました。

グループ展「写真と小説」@祐天寺ペーパープール、設営完了しました。僕は、なぐり(カナヅチ)すら使えないことが判明しますた。笑

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セツエイチュー

グループ展「写真と小説」、設営中。

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Oct 07, 2019

グループ展「写真と小説」に参加いたします。

先月来、日本橋小伝馬町、大阪は心斎橋と昭和町のグループ写真展に出展し、ここで息切れか…と思いきや、
急遽、祐天寺ペーパープールのグループ展「写真と小説」に参加することになりました。
足をお運びただけたら幸いです。どうかひとつ。٩( ᐛ )و

グループ展「写真と小説」
2019年10月17日(木) 18:00~10月27日(日) 17:00※(木)~(日)のみ営業、営業時間は曜日により異なります。
PAPER POOL
〒1530052 目黒区祐天寺2丁目16番地10号 たちばなビル2階

写真をされる方には読書家・読書好きの方も多くいらっしゃいます。
おすすめの小説に写真を添えて展示することで、読書の楽しみをお伝えできたら考えています。
それぞれの方がどんな本をお勧めしているか、書籍の現物も展示しますので、手にとって立ち読みしてみてください。

タイトルの語感上、「小説」としていますが、広義の意味で書籍を対象にしています。ノンフィクション、評論、エッセイ集、ルポルタージュ、句集、詩集なども含んでいます(写真集、技術解説本、雑誌、ムック、漫画はNGにしています)。

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Jun 05, 2019

キヘン

今夜は読めないな、コレ。瞳の虹彩を開く目薬がまだ効いていて、手元にピントが合わせられないから。
眼底出血や網膜剥離などのリスキーな前触れではなく、強度の近親と加齢による飛蚊症の亢進というのが、
三十年ぶりくらいに診てもらった眼科医の見立て。さらに同じく加齢による白内障の初期症状も出ており、
見せてもらった写真によれば、僕の水晶体はやや黄変が始まっていた。アトムレンズか。笑

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Apr 30, 2019

オオソージ

暮れにもやらなかった大掃除がひと区切り。あさって便利屋さんに持ってってもらうものを片したので、何年ぶりかで
空きのたっぷりある書棚の扉を開け、身の回りに出しっ放しだった書籍やらカメラやらを、ちょいちょい収納してみる。

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Feb 24, 2019

ヒカリノアリカ

写真展「光の在り処〜未来を紡ぐ北星学園余市高校〜」
2019年3月6日(水)~3月10日(日)11:00〜19:00(日曜日のみ17:00まで)

ピクトリコ ショップ&ギャラリー 表参道
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4丁目14−5 Cabina表参道 1F

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北星学園余市高校

篠原カメラ主催「第一回 駄カメラ写真グループ展 大阪」で手にした写真集「いまを、生きる」を読み終え数日あまり、
トークイベントでも紹介されたその来し方と行く末について、改めて思いを馳せる。僕の高校卒業後に入学した後輩
たちとの交流は、三十年前を境に途絶えた。途絶えて以降の人生において、それを喪失や欠落だと意識したことは、
おそらく、ない。
だが仮に、母校の存続そのものが危ぶまれる事態になったとしたら、「ふるさと」と呼ばれるような土地や繋がりが
希薄な僕にとっても、「ふるさと」の喪失を意識せざるを得なくなる。それはきっと、耐え難いことだろう。
そういう自分目線はさて措いても、北星余市のような学びの場がなくなるのは、一地域にとどまらぬ社会的な喪失
なのではないだろうか。
この場も使って、応援したい。

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On February 17th
Leica M2, KMZ PyCCAP MP-2 20mm F5.6 via Rayqual Camera Lense Adapter L-M 28/90L, Viewfinder and
ILFORD XP2 Super 400
scanned with plustek OpticFilm 120 (on SilverFast Ai Studio 8.8.0 r14)

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Feb 21, 2019

読了しようとしたとき、

読了しようとしたとき、ちょうど緊急地震警報が鳴った。三晩で読み通した、そうはならなかった「近未来空想科学私小説」。
十二年前、七十二歳の父が旅立った日。

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Feb 07, 2019

遺言をお取り寄せした。

二十代の後半に耽読した橋本治の遺言をお取り寄せした。

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