Posts categorized "書籍・雑誌"

Feb 21, 2017

まずは仏前にお供えしました。

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Nov 23, 2016

Vivian Maier:A Photographer Found

Vivian Maier:A Photographer Found

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三週間前の週末、市谷砂土原町のカロタイプ・フォトワークスにて刮目したヴィヴィアン・マイヤーの写真集、
”Vivian Maier: Street photographer”
その日までまったく知らなかった口惜しさで速攻注文したコレを、ようやくきょう、ゆっくり紐解く。素晴らしい。
この写真集には、こうしたものも含めた多くのセルフポートレートや、1984年にカラー撮影された写真が載っている。

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Oct 25, 2016

あららららららー

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Aug 08, 2016

銀塩カメラを使ってます

赤城耕一先生の「銀塩カメラを使いなさい!」を隅から隅まで読んだら、手持ちのカメラが八台、レンズが四本あった笑

ええ、ちゃんと使ってます。…Nikon F3AFだって、アイレベルファインダーで。
性懲りもなく、五本目になるかも知れないレンズを渉猟し始めました。

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Dec 27, 2015

「ざっかけない」

「ざっかけない」…初めて目にする江戸弁。
「散歩の達人」12月号によれば、「ざっくりした、気張らない」という意味だとのこと。

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Nov 15, 2015

最期のクラカメ専科(No.84)

リコーのオートハーフとアンスコメモとオートショットのことをググっていたらば、2chのスレッドに
「最期のクラカメ専科(No.84)にリコーのスプリングモーター系のカメラが出てた」なる書込みを見つけて
ポチるなど。

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Nov 11, 2015

ズームレンズは捨てなさい!

ズームレンズは捨てなさい! ~3万円単焦点レンズで世界を変える~をポチった。

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Apr 08, 2015

見直した。

九時過ぎにTVを点けたら、BSで「地下鉄に乗って」が始まったばかりだった。
六年前に原作小説に出会った後にDVDで観た映画は、原作の慌ただしいダイジェストのように感じられてならなかった。
だが、改めて観直してから風呂を浴びたらこんな時間になってしまったが、この映画を見直した。

主人公たちが幾度も繰り返し身を置く戦中・戦後、そして兄の亡くなった当日の場は、二時間という制約の中で
精一杯濃密に描かれていた。生まれて初めて乗る地下鉄で出征してゆく若き父を万歳で送り出す堤真一はあくまで
堂々と堤真一であり、大沢たかおと岡本綾は伸び伸びと、或いは妖しく、或いは清明に、光り輝いていた。

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Feb 09, 2015

Negative

LEICA REFLEX PHOTOGRAPHY NEW EDITION featuring the Leica R8 - Brian Bower

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16:19
f5.6, 1/30, ISO 400, Nikon Df and Micro-Nikkor-P.C. Auto 55mm F3.5

昨夜来の悪寒、今朝になって七度台半ばの発熱と下痢が加わった。

悶々とするうち何とか七度を切った昼下がり、昨春以来のいけだ病院の門を敲き、隔離部屋でインフル検査を受ける
も幸いにして陰性。ただし、まだウィルスの排出されない初期症状の可能性もあり、きょうのところは感染性胃腸炎の
診断と処方薬で様子見と相成った。

帰宅すると宅配ボックスに、ジャミライカについて追補されたRライカのリファレンス・ブックが密林から届いていた。

六十枚以上掲載された作例写真の撮影データを見ると、大半がカラーリバーサルフィルム、なかんずくコダクロームが
多く、さらにその半分以上はKM(ASA25)によるものだった。Rライカの露出計はアンダー気味の値を示すという定評は
先週末の撮り歩きでも実感したが、コダクロームを、しかもKMを入れてジャミライカで撮ってみたかったなあ…という、
今更どうにもならない想いが募る。

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Feb 05, 2015

雪国に非ず。

西船の駅を過ぎても、其処は雪国じやなかつた。

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