カテゴリー「ウェブログ・ココログ関連」の記事

Jul 02, 2020

ロクガツノハレノヒ、ヨコ

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ロクガツノハレノヒ、ヨコ On June 29th RICOH GR III transfered to Xperia 5 with Image Sync and retouched with Adobe Lightroom cocologサーバ契約容量の99%超えを機に、blog記事の写真は原則としてInstagram投稿写真を埋め込み表示させてきた が、埋め込み部分の表示幅がCSSで指定した幅よりも狭い。そこで、埋め込みリンクのコードを読み解いて該当箇所を突き止め、 「max-width:720px;」と書き換えて解決。しかも、cocologネイティブのサムネイルよりも表示が鮮明になったという一石二鳥。 http://umblog.air-nifty.com/ ※スマホ等から上記URLを開く際、「PC版サイト」でご覧になってみてください。 ※Instagramの場合、プロフィールページ掲載のURLからリンクされています。 #gr3 #tsudanuma #maebaranishi #cocolog

潮 匡人(@ussyio)がシェアした投稿 -

On June 29th
RICOH GR III
transfered to Xperia 5 with Image Sync and retouched with Adobe Lightroom

cocologサーバ契約容量の99%超えを機に、blog記事の写真は原則としてInstagram投稿写真を埋め込み表示させてきた
が、埋め込み部分の表示幅がCSSで指定した幅よりも狭い。そこで、埋め込みリンクのコードを読み解いて該当箇所を突き止め、
「max-width:720px;」と書き換えて解決。しかも、cocologネイティブのサムネイルよりも表示が鮮明になったという一石二鳥。
インスタ投稿写真を埋め込み表示させた記事全ての該当箇所を「max-width:720px;」に書き換えた。
「看板降ろしたパーマハラ - Jun 26, 2020」で埋め込み部分の二コマ目三コマ目と、記事の下部に並べた二コマ目三コマ目を
見比べると一目瞭然。

http://umblog.air-nifty.com/umblog/2020/06/post-9b6625.html
※スマホ等から上記URLを開く際、「PC版サイト」でご覧になってみてください。
※Instagramの場合、プロフィールページ掲載のURLからリンクされています。

#gr3 #tsudanuma #maebaranishi #cocologatnifty

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May 18, 2020

四面相

十一か月待ったよ四面相。コッチが叱りたいくらいだ。
#チコちゃんに叱られる #チコちゃんACTIONFIGURE #MAFEX

※blogのディスク容量制限ギリギリに近づいたので、今後、写真は原則としてInstagram投稿へのリンクを埋め込み。

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Mar 26, 2019

ギガゴエナラザルカ?

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…まあ、ムリでしょね。笑

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Mar 22, 2019

メンドクサー

20190322

ココログメンテナンス・リニューアルに伴う障害や不具合は、まだまだ続いている。
公式発表では「DNS伝播の遅れ」もあり、ページ表示の遅れやログイン不可が解消されていないとのことだが、
幸いなことに僕は、その影響はもう被っていないようだ。だが、ブログツールそのものが、TypePadから何やら
不明なものに更新されたことによると思われるメンドクサーな状況に陥っている。

それは、改行部分に勝手に挿入される<div>タグ。「通常エディタ」に切り替えると表示される。文章一行のみ
ならず、写真一枚ごとのHTMLの行頭に必ず<div>、行末に必ず</div>。

「リッチテキストエディタ」や「PCプレビュー」では気づかないが、実際の投稿記事では、たとえば上のスクショ
のように、写真と写真との間に意図して設けた空白行がなくなってしまう。公式FAQに質問するもなしのつぶて。
代わりに<p>タグで囲うという代替策を公開しているユーザーもおられるが、僕は、原則として記事全体の冒頭
のみに<div>、末尾のみに</div>で対処した。そうすると、下のスクショのように意図した空白行が現れる。

理由はわからぬが、ここ二週間ほどの投稿記事のみにこの現象が発生しており、この対処を行った。もっと過去の
記事まで遡るつもりもヒマもないが。

201903222

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Mar 20, 2019

ヘンタイモンゼツ

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20:57 on March 19th
f5.6, 1/30, ISO 800, RICOH GR II

ぐはぁ…大は小を兼ねてはくれなかった。GXRで使えるのはSDHCカードまでだと事前に調べておくべきだった。

それにしても、ココログ売り物の「メンテナンス障害」、僕の場合は当初終了予定から24時間で復旧した
ようだが、果たしてこの投稿はどうなるか?ニフティの情報提供の遅さマズさも相変わらず。やれやれ。

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Mar 05, 2019

Bye bye TrackBacks.

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まずは告知です。いよいよあすから、写真展「光の在り処〜未来を紡ぐ北星学園余市高校〜」が始まります。

2019年3月6日(水)~3月10日(日)11:00〜19:00(日曜日のみ17:00まで)
ピクトリコ ショップ&ギャラリー 表参道
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4丁目14−5 Cabina表参道 1F

先月、大阪は心斎橋ギャラリー・ソラリスの「駄カメラ写真グループ展 大阪」のトークイベントで、熱い思いを込め、
この写真展と北西余市高校を紹介する写真家の戸澤裕司先生と、アシスタントの山田淳子さんの写真を再掲します。
一人でも多くの方にご覧いただきたいと思い、会期終了まで、このblog冒頭に写真展のご案内を掲載しています。

(Facebookなどのリンクからスマホやタブレットでご覧の方で、「スマートフォン表示」になっている方は、いちばん
下までスクロールして「PC表示に切り替え」をタップするか、ブラウザのメニュー(GoogleChrome for Androidの場合、
右上の・がタテに三つ並ぶあたりをタップ)から「PC版サイト」を選択してください。黄色とグレーのツートンになったら
きょうの日付「Mar 05, 2019」の上にある「Main 」をタップすればオーケーです。)


…という流れから、きょうの本題へ。ニフティ株式会社から「ココログ全面リニューアルのお知らせ<ココログ>」という
メールが届いた。十年以上前、それが終わるたび障害に見舞われた「メンテナンス」や「バージョンアップ」という言葉は
用いていないが、やはり、良い報せではない。何より、「トラックバック機能の終了」に目が点(・。・)

コレは、十五年くらい前(もうそんな昔のことなのか…)「Web2.0」などと持てはやされていたWeblogのウリの一つだった
はずなのだが、ココログでは3月19日以降、使えなくなるのですね。
まあ、自分の投稿記事中で自分の過去記事や写真へリンク貼ってトラックバック飛ばして相互リンク、という使い方しか
してないし、外部から来るのは、おおむかしの一時期を除いてトラックバックスパムばかり(それでも最近は激減)だし、
そもそもexblogなどでは「トラックバック(会員専用)」だったり、トラックバックそのものがなかったりするワケだし。
でも、自己完結相互リンクすら叶わなくなるのか。切ないな。手足をもがれたような気分だな(そんなことはない笑)。
利用可能ディスク容量10GBの76%にまで迫ろうとしている僕のようなユーザは、いずれどうなるのか?何も書かれては
いないが、届いたメールの内容を、以下に抜粋引用。

平素はココログをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

 昨年の12月にココログは15周年を迎えました。システムが老朽化しているの
 と今後もよりよい機能を提供し続けられるようにするため、2019年3月19日、
 サービス開始以来、最大規模の全面リニューアルを実施します。
 対象はココログの全利用者です。
 これにより、管理画面の停止を伴うメンテナンスや、終了する機能、
 新規に追加される機能などがありますのでお知らせいたします。


━【1】リニューアルのメンテナンスについて━━━━━━━━━━━━━

 下記時間帯でメンテナンスを実施しますのでご確認ください。

 ◇対象

  ・ココログベーシック/プラス/プロ

  ・ココログフリー

 ◇メンテナンス日時

  2019年3月19日(火)1:00 - 13:00
  ※管理画面の利用ができなくなります。
   ブログの閲覧は可能です。

 ◇リニューアル日時

  2019年3月19日(火)13:00

━【2】主な変更点、サービス終了、制限事項━━━━━━━━━━━━━

 リニューアルによる、主な変更点、制限事項は以下の通りです。

 ◆主な変更点

  ・パソコン版管理画面リニューアル
  ・スマートフォン版のURLがパソコン版と同一に
   ※今までのスマートフォン版のURLにアクセスされた場合は
    パソコン版URLにリダイレクトします。
  ・スマートフォン版閲覧画面リニューアル
   ※パソコン版閲覧画面は基本的に変更ありません。
  ・ココログTOPページリニューアル(パソコン版、スマートフォン版共通)

 ◆主なサービス終了、制限事項

  ・ココログ公式スマートフォンアプリの終了
   (ココログ for Android、ココログ for iPhone)
   ※4月中にスマートフォン用管理画面を提供予定
  ・トラックバック機能の終了
   ※すでに受けた情報は保持します。
  ・携帯電話(ガラケー)からの投稿、閲覧
  ・記事への写真以外のアップロードの一旦中止(4月中に対応予定)
  ・ココログtopのカテゴリー別新着記事の終了
  ・ZIPファイルでの画像登録

   ※代わりに10枚までまとめてドラッグ&トロップで登録可能に
  ・マイリストの「読み込み/書き出し」の終了
  ・マイリストの「人」の終了
  ・システム側の作成したディレクトリはファイルマネージャーで
   削除不可に
  ・記事の日毎、週毎表示の終了
  ・お絵描きツールは終了

 ※リニューアルに関して今後追加の情報がある場合は、
  下記「お知らせココログ」にてお知らせいたします。
 http://opt2.nifty.com/mail/u/l?p=4zyFvNAPc-TsuKpTt2BQwgZ

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Sep 24, 2018

きのうの軽量化体感画像を差し替えるも、

締まりが足りなかったきのうの軽量化体感画像を差し替えるも、当然ながらFeedlyのフィード画面のサムネイルに
反映はされない。
サムネイルをクリックすると開かれるはずの元画像はすでに削除した後なので、やはりそれも開かれない。

Chrome 69で右クリックして「検証」 ⇒ サムネイル部分でさらに右クリック ⇒ "Edit as HTML"で、新しい画像への
フルパスを七か所、"dat title="ファイル名(拡張子なし)""を四か所打ち換えると、このPC上ではインスタントに反映
されるが、それがフィードそのものに反映されるわけではなかった。…はい、以上で三連休しゅうーりょー。

Feedly_3

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Aug 03, 2018

テスト:IFTTTによるcocolog ⇒ Facebook自動連携

僕は、このblogへ投稿した記事へのリンクを、TwitterとFacebookへ連携している。
五、六年ほど前、TwitterfeedIFTTTという無料サービスを組み合わせて設定したのだが、その後間もなく
Facebookだけが自動連携されなくなって以来数年間、手入力で連携してきた。

きょう、何とはなしに調べてみたところ、Twitterfeedは終わっていたことを知るに至り、改めてIFTTTの
サイトをよく読み込んで、Facebookへ自動連携されるよう設定してみたのだが、果たして首尾は如何に?
それから、なぜか順調に自動連携されてきたTwitterへの影響の、ありやなしや?

Lrm_export_20180803_114859

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Aug 21, 2017

久しぶりにCSSを編集

いつ以来のことなのか憶えていないくらい久しぶりに、このblogのCSSを編集した。

コンテンツなどを「font-family: 'Trebuchet MS', "游ゴシック", "MS Pゴシック", "ヒラギノ角ゴ Pro W3", 'MS Gothic',
'OsakaMono', Osaka;」と設定。"游ゴシック"を追加する一方、「'Verdana'」を削除。

Windows10PCのChrome60とAndroid7.0スマホのChrome59では本文が読み易くなったと感じているが、Android環境
ではタイトルも本文もその他も、"g"は、旧ロゴ"Google"の"g"のようには表示されないんだな、相変わらず。

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Aug 12, 2017

コダクローム フィルムスキャン画像 - Google 検索

コダクローム フィルムスキャン画像 - Google 検索

アクセス解析ログ(足あと)を辿ってみたところ、Google 検索から誰かさんが、「コダクローム フィルムスキャン画像」というキーワードで、
このblogの「コダクローム再スキャン」という記事を見に来てくださっていたことが判った。
コレは、一週間ほど前の足あとから、数ヵ月ぶりに辿ることができた検索結果だが、最近こういうことは滅多にできなくなった。
検索サイトのセキュリティ設定がデフォルトでそうなったからなのか、ココログのアクセス解析ログの仕様ゆえなのか。

・コダクローム再スキャン - umblog Apr 17, 2015

思うところあり、八年前に撮ったコダクロームスライドを現在使用中のフィルムスキャナーplustek OpticFilm 7600i Ai で再びスキャンしてみた。 スキャナソフトSilverFastのフィルムパラメータをそのものズバリ「コダクローム」に設定し、期待を持って臨んだのだが、 最初に生成されたTIFファイルの暗く諧調に乏しくネムい上がりに失望。もちろん原版は、劣化褪色などしていない。

そこでPhotoshop CCでトーン調整やらあれやこれやの挙げ句、ようやく、下に再掲した当時のコニカミノルタフィルム
スキャナーで取り込んだ際のトーンに近づいた…が、京都市営バスの東天王町停留所から「日の出うどん」へ向かう
道筋で通り抜けた錦林市営住宅の鬱金色が、記憶色より物足りない。

On April 17th 2015, scanned with plustek OpticFilm 7600i Ai (on SilverFast Ai Studio 8.5.0 r3)
2007062330_2

On July 8th 2007, scanned with KONICAMINOLTA DiMAGE Scan Dual42007062330

On June 23rd 2007, Nikon F3 with Ai Nikkor 50mm F1.8S and Kodachrome 64

先月末、Facebookの赤城先生のローライ・バリオクロームについての投稿にコメントしたのは、まさしくこのときのこと。

あれから二年あまり経った今、十年前のKONICAMINOLTA DiMAGE Scan Dual4の凄さを改めて思い知る。このスライドを
今使っているplustek OpticFilm 8200i AiとSilverFast Ai Studio 8.8.0 r9で再々スキャンしてみたら、果たしてどうなるだろう?
…だなんてことはさておき、検索結果の驚きのリンク先に目が留まる。

・コダックがコダクロームの再販売を検討中 - デジカメinfo

エクタクロームの再販売のニュースの後で、コダックのCEO Steven Overmanによると、コダックはコダクロームも復活させるかもしれない。Steven Overmanは次のように述べている。

「我々はコダクロームについて調査をしており、コダクロームを復活するために何が必要か検討している。エクタクロームは市場に戻すのがずっと容易で、素早く戻せるが、コダックの歴史的遺産を愛している人達がおり、個人的には、我々はその思いに応える責任があると感じている」

個人的な意見と断ってはいますが、コダックのCEOはコダクロームの復活にも前向きなようなので、エクタクロームだけでなくコダクロームも復活するかもしれませんね。

ただ、コダクロームのK-14処理で現像可能なラボが存在しないので、現像処理をどうするかという課題がありますね。

2017年1月10日 | コメント(23)

えぇーっ!!半年前にこんなニュースが流れてたんですか?ホントでしょうか?昨夜半過ぎ「僕のコダクローム」にうるうるしたのは
…ひょっとして、何かの啓示だったりするのでしょうか?

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