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Feb 25, 2020

「赤城耕一の銀塩カメラ放蕩記」の次頁

封印していたライカフレックスSL2への蠱惑がムズムズしそうになったところで頁をめくる。
三十八年前の今時分に手に入れ、FEにほぼつけっ放しで愛用、六年あまり前に再び新品気分を味わい、四年半前
津田沼へスカッシュしに来たミスター・ニコンを捉えた、いちばん長く僕の手元にあるこのレンズを、久しぶりに
使ってみたい気にさせられる。世紀の代わり目頃一旦現行品ラインナップから消えながらもその後復活していたが、
ついに販売終了していたと知ればなおのこと。

Dsc_5575

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