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Sep 03, 2018

何度目かの正直…になっておくれ。

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数年前から気になっていた、無印の「駅の時計」を遂に、キッチン脇の柱に掛けた。
設置してから48時間、とりあえず電波を受信しながら順調に時を刻み続けているが、
コレで何度目かの正直…になっておくれ。

なにしろコレまで、掛け時計腕時計を問わず、僕が手に入れてきた電波時計は、悉く
息永らえることはなかったのだから。
短いものはひと月足らず、長くても一年ほど経つと、正確に時を刻まなくなり、あるものは息絶えた。
「電波タフソーラー」が売り文句の■シオ●ショックも、🌗ロト▼ックも。

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