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Oct 04, 2016

こんな夢を見た

真冬の寒い室内、家族四人で雑魚寝をしようとしている。92年暮れ、父が定年を迎えた地である京都へ集まったときの場面か。
父はいちばん寒い一角に敷いた布団に潜り込み、明かりが消され、僕が寝間着に着替えよとしていたところで目覚ましが鳴った。

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