« October 2012 | Main | December 2012 »

Nov 30, 2012

今更ながらコメントspam対策

元々そんなに多くはないけれど、blogに時折飛んでくるURL誘導型のコメントspamをブロックした。今後、コメント欄に
"http:"と入力するとこう表示される。"We're sorry, your comment has not been published because..."

| | Comments (0) | TrackBack (1)

Nov 29, 2012

ツンデレのヒョウちゃん

多分まだ一歳にもならないツンデレのヒョウちゃん。門柱の上から酔った帰りの僕に「にゃあ」と声をかけてきた初対面の
頃は淡い茶トラだったのが、最近微かなヒョウ柄に変わってきたのでヒョウちゃん。一昨夜久しぶりにお腹をさすったら
昔飼ってた母娘の娘の方の毛並みを思い出させる手触りだった。

| | Comments (0) | TrackBack (6)

Nov 28, 2012

レンズ情報手動設定 No.3

CAMERA RAW 7.3.0.71で現像した画像に差し替え on December 16th
Dsc_0330_3
20:54
F2.8, 1/25, ISO 800, Nikon D600 with Nikkor-N・C Auto 24mm F2.8 "Ai converted"

R0019192_2
21:17
F4, 1/25, ISO 200, RICOH GXR with GR LENS A12 50mm F2.5 Macro

晩夏のタカシマヤで出会った最後期ニッコールオート24mmの、いわば筆下ろし。

| | Comments (0) | TrackBack (4)

Nov 27, 2012

考えごと

自分には珍しく考えごとしながら歩いていて、すれ違いざまに声をかけてきた自転車の声の主が、松本よしえ似の蔵前堂の
小母さんであることに最初気づかなかった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 26, 2012

6に触れてきた

R0019171_2
13:26 on November 25th
F5.6, 1/97, ISO 200, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5

R0019173_2
13:28 on November 25th
F5.6, 1/620, ISO 200, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5

アイドリングのディーゼル音は、車外では微かに聞こえた
白だったのに、想像していたほど大きくは感じなかった。
白だったから?ボディの抑揚はさほどクドくなく、むしろ伸びやかだった。
気になっている銀青を早く見てみたい。ワゴンも見てみたい。

| | Comments (4) | TrackBack (2)

Nov 25, 2012

角窓化

Nikon F Eyelevel Finder(maybe type 3) on Nikon F #7196548

R0019170_3
16:53 on November 24th
F2.5, 1/80, ISO 800, RICOH GXR with GR LENS A12 50mm F2.5 Macro

元々きのうは、歯医者の後でオペラシティまで出かけて、紀信の「写真力」を観るつもりだった。なのに気がつくと、「レストラン
あけぼの」へ向かう坂を下っていて、ハヤシライスとミニメンチの遅い昼食を済ませた後で、京成津田沼から真反対の千葉へ。

向かった先は、このところWebサイトの商品一覧が悉く売却済みとなったまま更新されなくなり気になっていたサンアイカメラ
F-601ゲット以来三ヶ月ぶりに訪れた店内は、何だか照明が明るく感じたが、すぐに、それは品揃えが薄いからだと気づく。
ニコンに限らず、全体的に在庫品が少なくなっていたために、ショーケースの壁や棚板の白さが際立っていたのだった。

何か先行きがよくない事情でもあるのだろうか…と心細くなったが、一方で客の出入りは頻繁。かたや…サーファーのような
髪型の方のMさんは饒舌な古顔常連客の対応に追われ、こなた…そうでない方の眼鏡のMさんはカウンターの上のノートPC
とショーケースの間を行ったり来たり。

客足が引けるまでの小一時間、何度も何度もショーケースの前を渉猟するうち、この黒Fアイレベルファインダーに心射抜かれ、
声をかけられる前にこちらから眼鏡のMさんに申し出た。手に取ってみて角窓だと判ったとき、狼狽えなかったと言えばウソに
なるが、商品の富士山マークの白Fにつけて覗き込んだとき、狼狽は驚きに変わった。

かくして、70年代製Fに60年代製ファインダーという組合せ。…そういえば、60年代モノのニコン製品って、実はあまり持って
いなかった。これまでのところ、GNの一本5.8cmくらいだった。

| | Comments (0) | TrackBack (5)

Nov 24, 2012

いざあけぼの

R0019155_2
13:20
F8, 1/800, ISO 200, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII

R0019158_2
13:23
F8, 1/125, ISO 200, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII

| | Comments (0) | TrackBack (1)

Nov 23, 2012

昭和 田川後藤寺駅 - bing

昭和 田川後藤寺駅 - bing

Showa_gotohji1_2

アクセスログから辿った、誰かによるイメージ検索結果。…このキーワードの組合せならば!と、前回前々回のような釣果を
期待してサムネイルを右へ右へと手繰り、期待どおりにおなかイッパイ。

Showa_gotohji2_2

キター!原風景のボタ山

・1974年(昭和59年) 後藤寺 - 乗り物大好き! Annex

後藤寺線船尾から戻って来たカモレ 49679             後藤寺駅

元号が十年ズレてるのはさておき、この翌年に僕が初めて目にした、鷹羽橋越しのボタ山の姿を保存させていただいた。

Showa_gotohji3_2


・1971年8月17日 九州 1 - 郷愁の鉄道・駅名標の旅 ekimei.exblog.jp

後藤寺(1982.11.3 田川後藤寺駅に改称)

Showa_gotohji5_2

そのさらに三年前、「後藤寺」の駅名標に半身を隠す、鷹羽橋越しのボタ山。


・後藤寺〜南(貨物支線) - phoblog de otchee*

かつて、後藤寺(田川後藤寺)から南(みなみ)という駅まで貨物支線がありました。
1909(明治42)年1月1日に開業、1945(昭和20)年6月10日に廃線となり後藤寺駅に併合されました。その後は後藤寺停車場の構内として存続していたようです。同じ日に廃止になり隣接駅に併合され存続した支線として、筑豊本線の豆田(桂川)・忠隈(飯塚)・鯰田炭坑(鯰田)があります。

いつもの空中写真でみると・・

…と、1974年の後藤寺の町。この翌年から僕が後藤寺小学校へ通うことになる道のりの、大半が収まっている。
Kくん家の工場の角を渡って突き当たりの豆腐工場で右へ折れ、念仏堂のある細いだらだら坂を上って上本町商店街で左へ
折れ、そのまま銀天街のアーケードを抜けて再び屋根がなくなった先の二股を左、昔映画館だったというタイル貼りの市場の
前で左へ折れると、小学校の正門に面した国道へ出た。


・遠き日の田川 伊田・後藤寺 - デジタルアーカイブ アンティーク絵葉書・写真に見る懐かしの風景・町並み

日本の近代化を支えた筑豊・田川(伊田・後藤寺)とその近郊の風景。
筑豊炭田の中心地として栄えた田川(伊田・後藤寺)とその近郊の風景。筑豊田川のシンボル・香春岳の映る写真も多い。

ずっと以前、誰かによる検索結果から見つけたときには、あまりにも時代が古過ぎて子供の頃の町並みの記憶と重ねるのは
不可能に思えたし、頂の尖った一ノ岳の姿も食傷気味であまり関心を払わなかったのだが、今回は、後に亡父の職場となる
界隈が、父の生まれた数年後に撮影されているという巡り合せに惹かれた。


・筑豊は「昭和」の記憶が貼り付いた町 - 亀カメラ


福岡に住むようになって、時々出かけた北九州や筑豊の町々には、妙に懐かしいしさを感じました。
懐かしいと云うことは時代的には遡る感情で、戦後すぐに生まれた私の記憶の中の大阪に似たものを感じさせる町だったのでしょう。

いまも、北九州や筑豊の町々は、大阪時代の古い記憶と結びつくためか、相変わらず懐かしい町に変わりはありません。
先日も、そんな懐かしさを味わいたくなって田川後藤寺に出かけてきました。
「昭和」の記憶が貼り付いた町。
そんな町もどんどん少なくなっています。

この、犬が横切る上り坂の路地は、かつて僕が上った念仏堂のある坂道じゃないかと初めは思いかけたのだが、あの道は
北向きに商店街へ上っていたから、こんな風に逆光になることはない。尾根筋にあたる商店街の北を走る日田彦山線側から
今はアーケードになった上本町商店街か、あるいは銀天街のどこかへ向かって上る路地なのだろう。

| | Comments (0) | TrackBack (4)

Nov 22, 2012

アトムじゃないと言い張ればアトムじゃない

R0019139_2_2
19:21
F2.5, 1/34, ISO 800, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 21, 2012

BIG JAMBOX

きのう届いたBIG JAMBOXとZEN X-Fi3をペアリングして流れてきた「あなたのいない世界で」の、渇いて落ち着いた音色に
胸撫で下ろす。きのうペアリングしたPCから飛ばしたときは、くぐもったドンシャリにしか聴こえんかったんだもの。

| | Comments (0) | TrackBack (1)

Nov 20, 2012

暴君に逢ひたし

無印良品週間帰りのパルコB館で、ふと湧き起こった期待を胸に「おかしのまちおか」に立ち寄るも、其処に暴君の姿なし。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 19, 2012

駅名だけじゃなかったのか

東武伊勢崎線ってば、東武動物公園までは「東武スカイツリーライン」になっちまってたんだ@東銀座。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 18, 2012

五歳

CAMERA RAW 7.3.0.71で現像した画像に差し替え on December 16th
Dsc_0243_3
10:53
F4, 1/500, ISO 100, Nikon D600 with AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR @24mm

Dsc_0257_3
11:03
F4, 1/320, ISO 100, Nikon D600 with AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR @24mm

Dsc_0266_3
11:04
F4, 1/100, ISO 100, Nikon D600 with AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR @95mm

Dsc_0280_3
11:09
F4, 1/500, ISO 100, Nikon D600 with AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR @44mm

Dsc_0284_3
11:10
F4, 1/320, ISO 100, Nikon D600 with AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR @31mm

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 17, 2012

レンズ情報手動設定 No.2

Ai Zoom-Nikkor 43~86mm F3.5, 52mm L37c Filter and Nikon D600

R0019054_3
21:54 on November 16th
F4, 1/20, ISO 400, RICOH GXR with GR LENS A12 50mm F2.5 Macro

フジヤのジャンク館で、「Nikon HN-3 JAPAN 35/1.4 35/2 35/2.8 43~86/3.5」ってシルク印刷じゃなくてエングレーヴされた
レンズフードを手に取ったとき、本店二階に上がったらコレに出逢うんじゃないかって予感がしたんだ…ソレを信じただけなんだ。

| | Comments (0) | TrackBack (5)

Nov 16, 2012

At the foot of Miyama Tower

R0019028_2
12:31
F8, 1/1740, ISO 200, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII

| | Comments (0) | TrackBack (0)

さようなら

R0019023_2
18:47 on November 15th
F2.5 1/21, ISO 800, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 15, 2012

そろいぶみ

R0019020_2
08:13
F8, 1/800, ISO 200, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII

| | Comments (0) | TrackBack (0)

目撃

…Android 4.2になった。

CAMERA RAW 7.3.0.71で現像した画像に差し替え on December 16th
Dsc_0241_3
20:57 on November 14th
F4, 1/50, ISO 800, Nikon D600 with AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR @120mm

| | Comments (0) | TrackBack (1)

Nov 14, 2012

やはり去年と異なる季節の移ろい

一昨夜、北口イオンに立ち寄ったとき、去年の今頃と同じようにセカンドバージンそのまんまの鈴木京香の電飾看板が
夜空に浮かんでいたが、脇の路地に入った角の夥しい数の月下美人に、花が一つもついてなかったことを思い出した。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 13, 2012

ひと安心

終身地震がん介護年金そして借入金。…全ての控除証明書類が揃っていることにひと安心し、年末調整関係申告書類の
記入そのものは先送りに(笑)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 12, 2012

西船回送千葉千葉千葉津田沼

今朝は新京成の単線区間の信号機故障のせいで御成街道の踏切がやや開かずの踏切状態だったが、帰りの総武線は何やら
ドア故障だったそうで、その編成の回送も含めて五本見送った後でようやくゆったりいつもの津田沼止まりに乗れた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 11, 2012

コダクローム  空 - Google Image Search

コダクローム  空 - Google Image Search

アクセスログから辿った、誰かによるイメージ検索結果。…二、三週間前にこれを見つけたときに目に留めておいた
のだが、今は見当たらなくなったこのサイト。

・【 34年熟成したコダクロームの写り - Farewell Kodachrome! 】 - Norisuke's Eye

さあ、昨日予告したように1976年のフィルム期限切れから
34年熟成したコダクローム劇場の始まりです。
思ったより味わ深い写真が撮れました。

フィルム購入の顛末を書いたこの記事も読んでくださいね。

恐らく世界でもこんな写真が見れるのはこのブログだけでしょう(笑)
同じことしようとしても昨年末を持ってコダクロームの現像所は
全世界から消滅したので残念ながら不可能なのです…。

Kodachrome_34yrs_2

コダクロームというのは外式リバーサルフィルムといい、
重厚な発色、高解像度、耐変色性などには定評があり
50年以上たっても美しい発色をするのは
以前も紹介したここを見ても明らかですが

現像前のはご覧のとおりな不思議な変色をしますね。

発色…というよりは、最初から色が抜けてるというか、色が乗らなかったというのか。五十年以上前のコダクローム
(…のスライド原版の見え方を再現したインクジェットプリントアウト)の素晴らしさは、CAPA IN COLOR展のときに
目の当たりにしたが、ナマモノのままで放って置いたらこうなるということか。それにしても、色はさておき、画像
そのものがしっかり定着している(ように見える)のはさすが。

Kodachrome_sky_2

あと、プラモデルにしか縁のなかったF4EJファントムの画像が目につくのと…やはり、大展望台が赤かった頃の
タワーの画像が拝めるのがありがたい。

・20年前の富士山定点観測

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 10, 2012

チーバくんと下手砲丸投げ

R0019005_2
15:33
F2.5 1/1230, ISO 800, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII

R0019018_2
17:12
F2.5, 1/290, ISO 800, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII

R0019019_2
17:13
F2.5, 1/233, ISO 800, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII

「一週間早い、TGさんのちゃんちゃんこ盃」こと、第八回ほうとう家ボーリング大会

| | Comments (0) | TrackBack (1)

保護シート貼付に梃子摺り三枚目でようやく成功

CAMERA RAW 7.3.0.71で現像した画像に差し替え on December 16th
Dsc_0232_3
11:26
F2, 1/125, ISO 400, Nikon D600 with Ai Nikkor 50mm F1.8S

| | Comments (0) | TrackBack (2)

Nov 09, 2012

nexus7のchromeテスト

R0017039_2
10:56 on January 1st
F5.6, 1/25, ISO 400, RICOH GXR with GXR MOUNT A12, Voigtländer COLOR-SKOPAR 20mm F3.5 SL Aspherical and RAYQUAL NF-LM Mount Adaptor

Eye-Fiは未設定で試せなかったが、ギャラリーに保存済み画像のアップロード成功。複数カテゴリー設定もOK。

| | Comments (0) | TrackBack (3)

Nov 08, 2012

リットー

きのうが立冬だったらしい。ほうとう家で、この秋最後の入荷だという「おおまさり」の茹で落花生を堪能しながら、今年は
金木犀も秋桜も呆気なく、銀杏もあまり臭わない秋だった…などと語らったのだが、まさしく節目の夜だったわけだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 07, 2012

濃霧

東葛界隈はさほど濃くはない霧だが、京成線が京急線と一蓮托生で遅れてるから、神奈川では相当に濃いのだろう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 06, 2012

FedEx時々刻々

きょう京都からOverLay Brilliantが届いたらしいが肝腎の本体が音沙汰無しでメール便速達にした甲斐無し…と書いてた矢先、
新嘉坡から発送したとGoogle Playよりメール。リンク先のFedExのサイトには時々刻々のログ。一昨日夕集荷、今朝成田着、
あす夕配送予定。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 05, 2012

連載小説〜悲しい歌

今朝、イヤホンから連載小説〜悲しい歌と流れるあたり、ドア脇に寄りかかりウツラウツラ。…ふと目を開けると、時々
見かけるカップルのカノジョの方が、iPhone擽るカレシの死角の胸元で鼻の穴ホジホジ。…次に目を開けたら、ホジホジ
した指をカレシのズボンのポッケに入れるとこだった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 04, 2012

Auto Nikkor 50mm F2 GXR - Google Image Search

Auto Nikkor 50mm F2 GXR - Google Image Search

アクセスログから辿った、誰かによるイメージ検索結果。去年の九月、カレスト幕張でツクツクホウシを最後に耳にした日の
Nikkor-H・C Auto 50mm F2とGXR MOUNT A12の組み合せ(RAYQUAL NF-LMアダプター経由)は、たいへん小気味よかった。

Tsukutsuku_3

Auto_nikkor_50mm_f2_gxr_3

…ソレはさておき、ニッコール・オートにCPU接点がついている画像が気にかかったので、とりあえずクリップ。

・Aiニッコール(Ai-P改)タンポポチップ AiニッコールがD40やD90本体から絞りの制御ができます - ├ Aiニッコール(P改造) - muk camera service(旧・物売りの魂)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 03, 2012

レンズ情報手動設定 No.1

Ai Nikkor 50mm F1.8S with meter coupling prong on top of the aperture ring, 52mm L37c Filter and Nikon D600

R0018991_2
14:39
F4, 1/14, ISO 400, RICOH GXR with GR LENS A12 50mm F2.5 Macro

| | Comments (0) | TrackBack (5)

Nov 02, 2012

SRさんやTGさんやKDさんやKMさんやTRさんといっしょ

R0018981_2
21:42
F4, 1/14, ISO 400, RICOH GXR with GXR MOUNT A12 and Voigtländer COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Nov 01, 2012

月と木星

東の空、人差し指と中指を拡げたくらいの間を置いて、月と木星が浮かんでる。…木星がかなり手前にあるように感じる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« October 2012 | Main | December 2012 »